ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ「マンハッタン」で新ランチ シェフズセレクション プリフィックスブッフェスタート!東京湾の絶景と五感で巡る“美食のVoyage”
東京・竹芝のウォーターフロントに佇む ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ。
その6階に位置する「レインボーブリッジビューダイニング&シャンパンバー マンハッタン」で、2026年3月24日より新ランチスタイル 「マンハッタン シェフズセレクション プリフィックスブッフェ」 がスタートしています。
レインボーブリッジビューダイニング&シャンパンバー マンハッタン

“好きなものを、好きなだけ”楽しめる前菜&デザートのブッフェに、火入れにこだわるグリルフレンチのメインを組み合わせた、まさに 大人のための贅沢ランチです。

“美食のVoyage” 3つのコンセプト
マンハッタンが掲げるのは、五感で巡る“Voyage(旅)”。
その体験は次の3章で構成されています。
1|香りと彩りが誘う、美食のプロローグ
ブッフェ台には 10種以上の冷前菜 が並び、クラシックフレンチを再解釈したエスプリが光る。

グジェール

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- ポークリエット(クルミバゲット添え)
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- マンハッタン特製テリーヌ
生ハムと果実とセルバチコ

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- 真鯛のマリネ(柑橘と合わせて)
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- コヤリイカとキノコのフリカッセ
マグロとアボカドのポキ

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- タケノコと鶏もものキッシュ
グリーンピースブランマンジェ

サラダは4種の自家製ドレッシングで楽しめ、前菜だけで“物語”が成立するほどの完成度の高さがうかがえます。


2|火入れにこだわるグリルフレンチ
メインは3種から選択。いずれも 素材の個性を最大限に引き出す火入れ がテーマ。
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- 霧島豚ロースのロティ(ペルシヤード風)
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- 信玄鶏のアーモンドクルート焼き
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- サワラのポワレ(菜の花リゾット添え)
さらに、追加料金で楽しめる プレミアムメイン が圧巻です!
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- 氷温熟成アンガス牛ロースのグリエ +2,420円
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- ダブルエイジング 阿蘇赤牛ロースのグリエ +3,410円
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- A3黒毛和牛のグリエ(トリュフ香るペリグーソース) +4,950円

3|海と空が溶け合うロケーション
大きな窓から広がるのは レインボーブリッジと東京湾のパノラマビュー。

デザートタイムにはテラス利用も可能で、海風と光に包まれる非日常の時間を味わうことが可能です。

焼きたてパンのオーダーブッフェ
パンは席でオーダーすると焼きたてが届くシステムです。

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- フォカッチャ
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- パン・オ・ルージュ
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- パン・オ・レ
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- オリーブパン
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- クルミパン
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- ミニバゲット
外は香ばしく、中はしっとりと焼き上げたホテルベーカリーの実力を感じるラインナップが魅力的です。
デザートブッフェは“締めの主役”
エグゼクティブ シェフ パティシエが手掛けるスイーツは、グラスデザートから焼き菓子まで多彩に取り揃えています。

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- スフレチーズケーキ
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- ヴァニラムースとサバラン
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- レモンパイ
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- チョコレートパンナコッタ
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- 季節のムースタルト
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- アイスクリーム、シャーベット
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- フレッシュフルーツ

軽やかな甘さとホテルクオリティの美しさで、ランチの締めくくりにふさわしく、スイーツブッフェとしてだけでも十二分に成立してしまう内容です。

アルコールが苦手な方もご安心を!
豊富なバリエーションのモクテルなども用意があります。

料理長・村上誼シェフについて

フレンチの基礎をホテル内レストランで磨き、2023年よりマンハッタン料理長に就任。
“熟成×フレンチ×東京湾の絶景”という唯一無二の体験を創り上げる若き才能が光る。
絶景・美食・自由度が揃う、都内屈指の“ご褒美ランチ”
前菜・パン・スイーツを好きなだけ楽しみつつ、メインは本格グリルフレンチを心ゆくまで堪能できる内容が魅力的。
さらに東京湾の絶景が加わることで、ランチの枠を超えた “旅するような食体験” が完成する…
そんなイメージでした。
女子会、記念日、ゆったり過ごしたい休日ランチに最適な内容で、2026年の東京ホテルランチの中でも間違いなく注目すべき一軒と言えるでしょう。
【マンハッタン シェフズセレクション プリフィックスブッフェ】
期間:2026年3月24日〜通年
時間:11:30〜16:30(L.O.14:30/ブッフェL.O.16:15)
料金:• 前菜+デザートブッフェ 5,500円〜
メイン付き 7,700円〜
(税・サービス料15%別)