2026年の土用の丑の日はこれ!銀座に志かわが“うなぎ味噌×高級食パン”の新商品「うなぎみそサンド」を限定発売!

高級食パン×浜名湖ブランドうなぎ「でしこ」×日本料理 山崎監修の“うなぎ味噌”が生む、新しい和モダン体験とは?

 

2026年の土用の丑の日に向けて、高級食パン専門店「銀座に志かわ」が、業界初となる「うなぎ味噌」を使用したサンドイッチ『うなぎみそサンド』を発売する。

 

うなぎみそサンド

 

 

販売期間は2026年7月24日(金)〜7月26日(日)の3日間限定、完全予約制・300食限定という希少性の高い商品だ。

 

 

開発背景:土用の丑の日を“もっと特別なごちそう”に

 

銀座に志かわは、2018年の創業以来「水にこだわる高級食パン」で知られるブランドだ。

 

独自開発のアルカリイオン水を仕込み水に使い、耳まで柔らかく、絹のようになめらかな食感を実現してきた。

 

そんな同店が今回挑んだのは、日本の食文化を象徴する「うなぎ」と高級食パンの融合である。

 

「今年の土用の丑の日は、もっと特別なごちそうを」という想いから、和食とパンを掛け合わせた新しい“和モダン”の提案として『うなぎみそサンド』が誕生した。

 

 

浜名湖の新ブランドうなぎ「でしこ」を贅沢に使用

 

本商品の主役となるうなぎは、浜名湖の新ブランドうなぎ「でしこ」。

 

2024年に誕生した新ブランドで、肉厚でやわらかな身と上品な脂のりが特徴とされる。

 

 

銀座に志かわは、この「でしこ」をじっくり煮上げてから香ばしく焼き上げるという手間を惜しまない調理法を採用し、うなぎ本来の旨みと余韻を最大限に引き出している。

 

 

日本料理 山崎監修「特製うなぎ味噌」が生む奥深いコク

 

『うなぎみそサンド』最大の特徴は、東京・京橋の日本料理店「日本料理 山崎」監修の特製うなぎ味噌だ。

 

この味噌はうなぎの旨みを凝縮し、香ばしさとコクを両立させた上品な味わいが特徴的で、ブランドうなぎ「でしこ」と重なり合うことでこれまでにない奥深い味わいを生み出す。

 

 

高級食パン専門店で「うなぎ味噌」を使ったサンドイッチは業界初(日本初)という点もニュース性が高い。

「水にこだわる高級食パン」との絶妙な調和

 

銀座に志かわの食パンは、アルカリイオン水を使うことで、耳までやわらかく絹のようになめらかな口どけと上品な甘さを実現している。

 

この食パンが、ブランドうなぎ「でしこ」の旨みと特製うなぎ味噌のコクをやさしく包み込み、和食とパンの新しい融合=“和モダン”な味わいを完成させている。

 

 

“和モダン”の新提案としての意義

 

今回の『うなぎみそサンド』は、単なるシーズンものの限定商品ではない。

 

土用の丑の日といえば「うなぎ」。

 

日本における普遍的であり、一般的であるこの概念がとても強く、うなぎをパンで楽しむという発想はこれまで一般的ではなかった。

 

 

伝統食材×高級食パンの新しい体験

 

銀座に志かわは、和食の技法、高級食パンの技術、新ブランドうなぎ「でしこ」を掛け合わせることで、日本の食文化をアップデートする『伝統食材×高級食パンの新しい体験』を提案している。

 

高級食パン市場は成熟しつつあるが、和食との融合、土用の丑の日という季節性、業界初の食材(うなぎ味噌)を取り入れることで、ブランドの独自性をさらに強化している。

 

 

“限定300食”という希少性

 

この希少性はSNS拡散の強力なトリガーとなる。特に「土用の丑の日 × 高級食パン × うなぎ」という組み合わせは話題性が高く、メディア露出や口コミ拡散が期待できる。

 

 

2026年の土用の丑の日は、いつもと違う角度から“高級食パン×ブランドうなぎ「でしこ」”という希少価値のある「うなぎみそサンド」を食卓に並べてみてはどうか?

 

 

商品名:うなぎみそサンド

価格:3,000円(税込)
販売期間:2026年7月24日(金)〜7月26日(日)
販売方法:完全予約制・事前予約限定
予約受付期間:2026年7月1日(水)〜7月20日(月)
販売数量:限定300食
販売店舗:銀座本店、築地店、三田慶應大前店、蔵前店、西武池袋店、錦糸町マルイ店、そごう横浜店