食卓にレストラン級の感動を!「Vivid TABLE」から魚メニューが新登場!中村和成シェフ監修で冷凍食品の新境地へ

産直通販サイト「食べチョク」がプロデュースする冷凍食品ブランド「Vivid TABLE(ビビッドテーブル)」が、ユーザーの声に応え、魚を主役にした新メニュー2品を2025年8月にリリースしました。

 

Vivid TABLE(ビビッドテーブル)

 

 

これまでの肉中心のラインナップに加え、冷凍でもふっくら仕上がる鯖(さば)を使った「まろやか黒酢の照り鯖あん」と「鯖の地中海風トマトソース煮」が加わり、家庭の食卓にさらなる彩りと栄養を届ける。

 

 

 

既存メニューの魅力:肉と野菜の絶妙なバランス

 

「Vivid TABLE」は、共働き世帯や子育て世帯を中心に支持される冷凍食品ブランド。

電子レンジで約5分加熱するだけで、国産野菜とこだわりのソースが織りなす“レストラン級”の味が楽しめる。

 

 

野菜たっぷりデミグラスハンバーグ

果実味のあるデミグラスソースと甘みのある国産野菜が融合。ジューシーなハンバーグが主役。

 

チキンステーキ ポモドーロソース

しっとり焼き上げたチキンに、フレッシュなトマトソースが香る一品。

 

豚バラと季節野菜のパピヨット

落花生入りの煎りごまソースが決め手。紙包み焼きスタイルで香り豊か。

 

山椒香るオニオンソースハンバーグ

甘辛オニオンソースに山椒のアクセントがポイントで上質な味わい。

 

豚肉の和風柚子味噌和え

味噌のコクと柚子の爽やかさが絶妙に調和。 爽やか柑橘で仕上げたローストチキン オレンジソースがきのことチキンを華やかに演出。

 

 

新登場!魚メニュー2品のこだわり

 

冷凍魚メニューは「臭み」「加熱ムラ」などの課題が多いが、「Vivid TABLE」は鯖の特性に着目。脂乗りが良く、加熱後もふっくら仕上がる鯖を選定し、タレとの相性を徹底的に追求した。

 


まろやか黒酢の照り鯖あん

黒酢のコクと生姜の風味が効いた照りあんが、鯖の旨みを引き立てる。

 

 


鯖の地中海風トマトソース煮

完熟トマトとハーブでじっくり煮込んだ、豊かな味わいの洋風煮込み。

 

 

これらのメニューは、冷凍でも「一口目の印象」を大切にし、家庭でも「これどこの?」と話題になるような味を目指しているとの事。

 

中村和成シェフの哲学と経歴

「Vivid TABLE」の全メニューは、フレンチの名店「LA BONNE TABLE」の中村和成シェフが監修。

彼の料理哲学は“Farm to Table”──生産者の顔が見える食材を、家庭でも楽しめる形で届けること。

 

中村和成シェフ

 

株式会社ビビッドガーデン代表取締役社長・秋元里奈氏(左)・ラボンヌターブル オーナーシェフ・中村和成氏(右)

 

彼のコメントにもあるように、「冷凍だからこそ、一口目の印象が大事。食材の風味を活かしながら、タレとの相性に徹底的にこだわった」ことで、家庭でもレストランのような体験が可能になった。

 

 

生産者との連携と安心の国産素材

 

「Vivid TABLE」の食材は、食べチョクに出品する全国の生産者から直接仕入れたもの。

北海道のジャガイモ、長野のズッキーニ、茨城のパプリカなど、季節ごとに変わる野菜が料理に彩りを添える。

 

サブスク&単品購入で柔軟に楽しめる

冷凍食品の新たな可能性

「Vivid TABLE」は、冷凍食品のイメージを覆す“美味しさ”と“安心”を両立したブランド。

中村シェフの技術と哲学が詰まったメニューは、忙しい日々の中でも、食卓に豊かな時間をもたらしてくれる。

 

次なる展開は?

ユーザーのそんな心の声が聞こえてくるが、魚以外のジャンルにも広がる可能性を秘めた「Vivid TABLE」というブランドが冷凍食品の未来を今後より良いものに変えてくれるでしょう!

 

VIVID TABLEとは?