AFURI「柚子醤油らーめん」登場!人気の「柚子塩」と並ぶ新定番が“おみやげ”として自宅で愉しめる!
東京・恵比寿発の人気ラーメンブランド「AFURI(アフリ)」が、看板メニュー「柚子塩らーめん」に続く新フレーバー「柚子醤油らーめん」を2025年6月11日より発売を開始しました。
AFURI おみやげらーめん

これまで店舗でしか味わえなかった一杯が、常温保存可能な乾麺スタイルで“おみやげらーめん”として登場し、ラーメンファンの間で話題を呼んでいます。
AFURIとは?──素材のちからを極めた淡麗系ラーメンの先駆者
AFURIは、神奈川県厚木市の「ZUND-BAR」を総本店とし、2003年に東京・恵比寿に1号店をオープン。
現在は国内19店舗を展開し、海外にも進出するなど、感度の高い都市で人気を集めています。
その最大の特徴は、丹沢山系・大山の天然水を仕込み水に使い、鶏・魚介・香味野菜をベースにした淡麗系スープ。
化学調味料を一切使わず、「素材のちから」を最大限に引き出す哲学が、国内外のラーメン好きを魅了しています。
定番「柚子塩らーめん」──黄金色の澄んだスープに柚子が舞う
AFURIの代名詞とも言える「柚子塩らーめん」は、鶏ガラ・昆布・煮干し・香味野菜などを贅沢に使用した澄んだスープが特徴。
国産柚子皮の爽やかな香りが口の中でふわりと広がり、まるで丹沢の清流を思わせる余韻を残します。

麺は粒度の異なる2種類の全粒粉を使用した極細麺を使用し、弾力と粘りを兼ね備えたスープとの一体感が抜群。

茹で伸びにも強く、店舗の味を忠実に再現した乾麺として高評価を得ています。
新登場「柚子醤油らーめん」──芳醇なコクと柚子の華やぎ
2025年6月に新登場した「柚子醤油らーめん」は、AFURI開発チームが「柚子塩を超えるかもしれない」と語るほどの完成度だそう。
鶏・魚介・野菜のトリプルスープに、特製醤油ダレの深みと国産柚子の香りが絶妙に調和し、透明感のあるスープに香油の余韻まで再現されています。

この新フレーバーは、「贈れるAFURI」としてギフト需要にも対応していて、常温保存が可能でいつでも気軽に本格的なAFURIの味が楽しめるのが最大の魅力です。

商品仕様と購入方法──“AFURIパーティー”も楽しめる!
「AFURI おみやげらーめん」は、1箱2食入り(細麺75g×2、スープ×2、かやく×2)で税込¥1,190。
保存は常温でOK、賞味期限は購入時点で2ヶ月以上保証されており、ストックにも最適。

調理は簡単で、麺を2分〜2分半茹で、スープに270mlの熱湯を注ぐだけというシンプルの極み。
トッピングはチャーシュー、煮玉子、水菜、海苔など自由自在で自宅で“AFURIパーティー”を楽しむユーザーも増えており、SNSでは「#AFURIのある暮らし」などのハッシュタグで盛り上がりを見せています。

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ギフトにも最適──「この箱に、AFURIが詰まってる。」
AFURIの「おみやげらーめん」シリーズは、贈答用にも人気。
パッケージはミニマルで洗練されており、ラーメン好きへのプレゼントや手土産にもぴったりです。

「塩だけじゃない。AFURIは、醤油も本気です。」というメッセージのもと、AFURIは今後もラインアップを拡充予定との事。
自宅で楽しむラーメンの新スタンダードとして、ますます注目が集まっています!
AFURIの哲学「素材のちから」を是非ご自宅で体感してみて下さい。